訴求力を上げる伝え方

10e36497d8c0d4b6095e7f007bd02423_m

数字を使えば、訴求力が高くなる

自分の価値を表現する面白い伝え方をご存知でしょうか?

この発想は、どんな先生でも使えるかなと思います。

さて、価値を表現する伝え方。

先日、ある講座の案内を見ていて、
こんな表現がありました。

パワポ450枚分にもなっちゃいました。

講座の内容に興味を持っていたこともあり、
この表現を見た瞬間に、

「え!? それ、見たい!」

と思いました。

※「パワポ」を聞いたことが無い人は、
画面に投影する資料のことだと考えて下さい。

ついつい、先生業は、価値を抽象的に
表現してしまいがちです。

上記の表現も、

「資料がたくさんになっちゃいました。」

って書けるはずです。

しかし、「パワポ450枚」って書かれたら、
興味を持ってしまうんです。

つまり、

抽象的なモノを具体的に表現すること

ができれば、一気に訴求力が高まることを実感しています。

 

もしも、講座やセミナー、コンサル資料に
ボリュームがあれば、一度、枚数を数えてみてはいかがでしょうか。

もちろん、資料枚数に限らず、

「数字変換」

は、表現のコツなので、是非ともトライしてみて下さい。

,数字化するための、2つの切り口

もしも、あなたが数字化に
苦手意識を持っているのであれば、
僕がよく使う切り口は2つです。

■量
・お客様の件数
・アンケートの結果     など

■時間
・成果が出るまでの時間
・継続期間 (30年の実績)    など

あなたも、こんな切り口で
数字化を考えられることはありませんか?

是非、一度、考えてみてください。

先生ビジネス成功法
メールセミナー

【完全無料】
参加するだけで売上が255%UP

たった7日で学べる!先生業のための
Web集客メールセミナー

この記事がお役に立てましたら、シェアお願いします↓

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA